干物女はやしの日常、時々過去。
まったり綴ります(^з^)-☆
順番に答えまする(^з^)-☆

こんばんは。
今日は空が曇っていて、何だかどんより。でもはやしは元気です(^з^)-☆よ!

ありがたいことに、またいくつかご質問いただきましたので答えていきたいと思います。少しずつになりますがよろしくお願いします。





千夏さま、覚えていますとも!モバスペではいつもお世話になっておりました。ありがとう。これからもどうぞストーカーのごとくお願いいたします(^з^)-☆

素直になれないとき、あるよね。分かる、分かる。私にもあります。なんであんな言い方しちゃったかなぁって後悔すること。

私の場合は、仕事の話をするとき、素直さが足りなくなりがちです。読者さまの多くが知ってくれてると思うのだけど、私と高木さんは、職場恋愛でした。つまり職種が同じなのです。

結婚して職場は離れたけれど、仕事内容はお互い理解できるから、その日あったことを晩ごはん食べながら話したりもします。

付き合う前、そして付き合ってからも、オールマイティーな先輩だった高木さん。それは今も変わりません。

だけど、私も社会人5年目。任される仕事も多くなったし、プライドをもって仕事に取り組んでます。前は素直に「どうしたらいいかな?」って相談できたことも、今はあんまり聞かなくなりました。

そんな中で、今日の出来事を何気なく語り合ってるとき「こういう方法もあるんじゃない?」って言われ、それが自分の思うやり方と真逆だったりすると…
どうしても「本当だね、そうだね」って受け取れなくて。「そうかなぁ?」「私はこう思うけど…」って反論しちゃったり。

あとから「親切で言ってくれたのに、どうしてあんな言い方したんだろう」って反省するんです。まだまだ子どもだなぁ、自分。


だから、こんな私が千夏ちゃんにアドバイスできることはないような気がするんだけど、ただ一つだけ心掛けてることを伝えるとすれば…「後悔したらすぐ『ごめんね』を伝える」ってことかな。

お皿洗ったりお風呂入ったりしてると「あぁさっきの自分、感じ悪かったかな」って思うことがあるの。そんなときは、テレビ見てる高木さんの背中に抱きつくことにしてます。

「ん?」
「・・・」
「どした?」
「・・・かけるくん」
「んー?」
「・・・ごめんね?」

謝ると、決まって抱き締めてくれる高木さん。「何がー?」「顔上げて?」「ぎゅーしたいの?」って、ふざけてくるけど、本当は全部分かってくれてる彼。その腕の中にいると、不思議と素直になれる気がします。また数週間すると、私の中の、素直になれないマンが登場しちゃうんだけどね。笑


答えにならなかったかもだけど、大切なのは【素直になれなかったときは、時間を置いて素直になること】だと思います。そして素直になるコツは【顔を見ずに背中を狙うこと】かな(^з^)-☆笑


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